例えば、たんじだのお米を入れて、通風にして、谷畑の土田もさらに入れて、乾燥を押す。乾燥回して、14.5まで乾燥させら、籾摺りまで一気にやらないとダメ。
この機械は灯油で動きます。

張込(米を中に入れる)を二回押します。

2回目押すことで次の写真のところのモーターが回り、ほこりが外にでる。
1回押すだけだと、張込のみになる。(倉庫内にほこりが舞う)

張込、通風の場合、バーを下にすること

張込、通風の場合はここにカバーを付けといてOK

袋は最大49袋までOK

下の写真は閉めている状態だけど、ここから入れる。ちなみに父親は、スマホとか眼鏡とかを誤って中に入れたことはないみたい。

乾燥させる。したのねじを調整し、14.5で止まるようにあわす。夜やる場合は19時くらいで一度消すこと。(周りに迷惑かけないためと、消してじっくりやることで米も美味しくなるみたい。)

乾燥をおす。(水分測定を押したら、3回は計ってその平均値が表示される)
